国立大学合格を目指す高1~高3生

通塾日が選べる 定期テストから国立二次レベルまで対応

●高3生対象 センター得点倍増計画

■昨年度倍増結果(対象7名の実績)
◎2019 年度センター試験最高8 割突破、平均7 割以上、最低6 割
◎国語最高9割(184点)平均8割(165点)最低7割(147点)
入塾時のマーク模試の得点→センター試験本番の得点
※入塾時、マーク模試で4 割ほどしか取れていなかった子達でした。
5月・6月入会者 → 11月ごろのマーク模試で結果が出始めます。
7月・8月入会者 → センターで倍増できるかぎりぎりのラインです。

センターで結果を出したいなら早めに対策をしましょう。

●高2生対象 2020 入試を意識する

現高2塾生、「学校でやっているベクトルが全く分からない」とのことで1:1の指導を3回実施。(ベクトルは苦手にする人が多い分野)この集中指導3回で、すぐに解けるようになり、テストでクラス6位とのこと。次の中間テストではクラス1位を狙うと宣言。志望校も「○○大学〇〇学部」と明言し毎日勉強&自習に通っています。

入試まで残り2年。学校で提出物に追われているだけでは国立大に進めません。
通っている高校の進学実績を見てください。希望の大学に何人が進んでいますか?学年順位は何位以内が必要でしょうか?

高2生は大学入試共通テスト最初の学年です。
今までのような暗記力勝負の入試ではなく思考力・記述力が問われます。高3になってからでは手遅れになりかねません。「家で勉強できない」「分からない」などあれば塾でやるのが手です。自室に比べて勉強効率がはるかに大きく上がります。塾生は通塾日以外に自習もできます。

平日は夜10 時まで、土日は最長朝9 時から夜10 時まで、試験前日まで原則毎日実施しています。

●高1生対象 理系に挑戦する!

物理基礎、数学Ⅰ・A に、すでにつまずいていませんか?
文系に進んだ理由の中で「数学が苦手だから」「物理基礎でつまずいた」は毎年多いです。

しかし、入学してまだ1 か月。このような理由で理系を諦めないでください。
文系に進んでも国立大志望であれば、結局入試で数学が必要です。

「数学が得意なら理系に進んだのに」という文系受験生を多く見てきました。
しかし、そんな文系の子でも指導後、センター数学で8割取った子がいます。

その子は「もっと早く始めていたら…」「本当は薬学部に行きたかった…」と。
数学は取り掛かり方次第で克服は可能です。文理選択は1 年の秋です。

高校生活がスタートした今こそ、理系科目を得意にするための勉強を開始しましょう。

対象国立大学合格を目指す高1~高3生
形式演習形式の個別指導
(曜日・科目が選べます)
内容 定期テストから国立二次レベルまで対応した個別指導を行います。
コース週2コース
週3コース
国立大学合格入試特訓土日講座
曜日月~金曜日から選択
科目数学ⅠA、数学ⅡB、数学Ⅲ、現代文、古典、物理、化学
月謝全学年共通
週2コース 20,000円
週3コース 30,000円
国立大学合格入試特訓土日講座 25,000円

その他の費用について
入塾金と教材費(前期・後期)が別途必要となります。
詳細はお問い合わせください。

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🌸🌸これまでの合格実績🌸🌸

九州大学、広島大学、熊本大学、横浜国立大学、福岡教育大学、九州工業
大学、佐賀大学、長崎大学、鹿児島大学、大分大学(医医含む)、山口大学
北九州市立大学、熊本県立大学、長崎県立大学、防衛大学、早稲田大学
立命館大学、同志社女子大学、APU